腹腔鏡下胆嚢切除入院顛末 その2

さて、病気療養中のため休み中のtakaryuです。
抜糸がまだのため、仕事復帰はもうしばらくあと。
今日は一日家でごろごろ。洗濯なんかしてました。

続きを・・・

緊急入院の決まった日曜日。
先生から手術の必要性をくどくどと説かれます。
まだ小さいけども、ほっといたらどうなってもしらないよと・・・

病院の先生にやばいよ、マズイよ、危ないよと言われたら手術せざるを得ませんよね。
この手術が入院費用を跳ね上げるんですけど・・・
本来なら入院手術なんてしたくない。そんな余裕はないからね。
しかし、有無を言わさぬ先生のマシンガントークによって手術実行が決まったのでした。

11月27日(月)・・・入院2日目

退屈な入院生活がはじまりました。
絶飲食のため、ずーーーっと点滴のお世話に。
水すら飲んじゃダメとのこと。
手術が終わるまでは確実に絶食らしいので、早く手術してもらわなければ。。。

手術に向けた検査をいくつか。
27日は血液検査のための採血と、CT検査を行いました。
お腹の痛みも全くないため、点滴がぶら下がっていること以外は全くの日常生活。
しかし、食事はできないという状況が結構きつかったですね。
ただ他に胃潰瘍なんかで入院されている方なんかは、2ヶ月とか絶食らしいので、
贅沢は言えませんが・・・

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